新しい年

明けましておめでとうございます。

 

今年も時代とともに進化する住み心地一番の家をご提案してまいります。

お客様の暮らしがより安全で快適であるように全力でお手伝いさせていただく所存です。

 

春には新しい元号になりますがどんな時代になるのか、3つ目の時代に期待を寄せています。

2019年も、どうぞよろしくお願いいたします。

仕事納め

市川で工事中の涼温な家は、外断熱工事が終わり内部工事が始まっています。

来春完成予定です。

千葉市で工事中の涼温な家は12月に完成しました。

もう一件の市川で工事中の涼温な家は、基礎工事が終わり、

年明けの中旬に上棟します。

来年も忙しい年になりそうです。お客様のご期待に添えるよう

スタッフ一同、全力で頑張ります。

 

どうぞ、よいお年をお迎えください。

喜びと感謝

松戸市に涼温な家が完成しました。

お施主様のご意向に沿って安心で安全な家づくりができたことを大変うれしく思っています。

 

 

また、市川市で涼温な家の工事が始まりました。

閑静な住宅地に住み心地にこだわったいい家が来春、完成予定です。

 

 

工事現場

 

8月中旬、千葉市で涼温な家が上棟しました。

 

厳しい残暑が続きますが工事は順調に進んでいます。

タフな大工達は、今年の夏ものりきってくれそうです。

 

松戸の現場も予定通り進んでいます。

 

10月には、都市型モダンスタイルの涼温な家が完成します。

 

 

 

 

夏の地鎮祭

猛暑続きと台風の来襲で今年の夏は体に堪えます。

 

一昨日、伸びた雑草の草刈を終えて地鎮祭の準備をしました。

 

そして今日、市川市で式が行われました。

菅野にある白幡天神社の神主様をお迎えして安全祈願の

お祓いをしていただきました。

 

白幡天神社は緑が多く地元でも人気のある神社です。

 

厳しい暑さの中、滞りなく無事に式が終わりました。

これから市川市で涼温な家の工事が始まります。

 

 

 

 

 

 

上棟

先週、松戸で涼温な家が上棟しました。

梅雨の合間の貴重な晴天だったので、仕事がはかどりました。

今日も順調に作業が進んでいます。

 

今月の6日に梅雨入りして、蒸し暑い日を覚悟していましたが、

ここ最近の天気は、肌寒く、雲も厚くて、小雨続きです。

体調管理だけでなく、外回りの仕事のスケジュールに困っています。

地鎮祭

 

昨日、千葉市で地鎮祭を行いました。

午前の天気は、日差しもあって風もあまりなく穏やかでした。、

工事の安全を願い、神主様に祓い清めて頂きました.

 

 

 

春爛漫

桜の花も満開から徐々に散り始め、道路が花びらで一面ピンク色に染まってきました。

   

 

 

船橋の現場は、涼温な家の完了検査が終わり、お引き渡しに向けて、最終工事に入っています。

 

葛飾の現場では、涼温な家が先週上棟しました。

天候に恵まれた日が続いているため、工事も順調に進み、

お施主様にも大変喜んでいただいております。

   

 

市川の現場では、既存家屋の解体工事中です。

この後、涼温な家の新築工事の準備を進めて行く予定です。

 

社員たちは、一生懸命汗をかきながら作業しています。

この暖かい陽気がしばらく続くことを願いたいです。

日々の積み重ね

平昌オリンピックでは、連日のメダル奪取で日本中が歓喜の渦に包まれています。

選手たちの人柄や努力の秘話が報道され、私も毎日感動しています。

 

先日、社員の加納から、「インテリアコーディネーターの試験に合格しました」と電話がありました。

いつ勉強していたんだろう?

彼は、去年、子どもが生まれ父親になり、仕事が終わっても育児にも進んで協力する

家族思いの若手大工です。

子どもを抱っこしながら独学で勉強しました、と照れくさそうに言っていました。

職人としても父親譲りの感性と技量を持ち、成長の著しい一人で、私にとって息子のような存在です。

現場では、お施主様との会話から学ぶことも多いので、夢を形に変えていく仕事をこれからも

積極的にやっていきたいと話していました。

まだまだチャレンジする資格があるようで応援したいと思います。

弊社の20代~60代までの大工や監督は仕事に対して

皆ポジティブで業界関連の講習会にも参加しています。

世代を越えて仲が良く、お互いを尊敬し合っています。

この環境が現場でののチームワークの土台となっていい仕事をしてくれているのだと思います。

 

 

就職

学生の就職活動もいよいよ本格化する時期を迎えています。

私の息子の長男もインターンシップに参加し、社会人としての厳しさやどういった働き方を

していくべきなのか意識の改革を求められているようです。売り手市場の学生でも、

企業側からすれば確かな目で選んでいるんだろうなと感じます。

私たちが30数年前、就活をしていた頃は、バブルの好調期の頃でした。

大企業を希望する夢をもった学生は大勢いました。

今の学生たちのようにスマートフォンで情報を得たりすることはできなかったものの、

図書館などでよく調べて生き生きと活動していました。

朝日新聞によると、今の学生は、楽しく仕事をしたいそうです。

大企業だけではなく、中小企業にも出向いて説明を聞きに行く学生が増えているとありました。

 

2年後の東京オリンピック、パラリンピックの影響もあり、建設業界は今、人手不足が

深刻になっています。

受注の落ち込みが懸念される開催後の先読みまで各企業は、説明しているようです。

きつい、汚い、危険ともいわれる建設業界はものづくりに対して熱い情熱をもった若者たちを

たくさん呼び込めるように環境を整えていくことが必要だと思います。